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三浦秀一(日)
 
性 别:
工作单位: 日本东北大学文学研究科 职务职称: 教授
研究方向: 中国哲学
研究项目:
 
中国近世思想史 (1982)

学术成果:
 
[2015]
1. 明末清初時期《性理大全書》的伝播与接受.[貴陽学院学報(社会科学版),(43),(2015),30-37]三浦秀一
2. 湛若水「二業合一」論とその思想史的位置.[集刊東洋学,(112),(2015),62-81]三浦秀一
[2014]
3. 明朝の提学官王宗沐の思想活動と王門の高弟たち.[日本中国学会報,(66),(2014)]三浦秀一
4. 『新刊性理大全』的出現及其時代背景.[「明末清初学術思想史再探」第二次工作会議,(2014)]三浦秀一
5. 人法兼任の微意ー明代中後期の科挙および督学制度と思想史.[学問のかたちーもう一つの中国思想史(汲古書院),(2014),223-265]三浦秀一
[2013]
6. 試論万暦人士的「真仮」観ー以文人屠隆的精神生活為主.[明清之際的精神与思想世界国際学術研討会,(2013)]三浦秀一
7. 明代中期の「性理大全」.[集刊東洋学,(109),(2013),63-75]三浦秀一
8. 王門欧陽徳の学問とその会試程文.[哲学資源としての中国思想(研文出版),(2013),116-138]三浦秀一
[2012]
9. 張自烈撰《四書大全辨》与明末清初的士風.[哲学与宗教,(6),(2012),198-218]三浦秀一
10. 王門朱得之の師説理解とその荘子注.[中国古典の解釈と分析(北海道大学出版会),(2012),337-365]三浦秀一
[2011]
11. 湛甘泉的二業合一論及其影響.[書院文化的伝承与開拓,(2011)]三浦秀一
12. 王門欧陽徳的学問及其会試程文.[国際陽明学研討会論文集,(2011)]三浦秀一
13. 副榜挙人と進士教職-明代における地方学官と郷試考官の一特徴-.[集刊東洋学,106,(2011),41-61]三浦秀一
14. 担任郷試考官的進士教職.[科挙文献整理与研究論文集,(2011)]三浦秀一
15. 郷試考官林光与明代中期的副榜合格者.[科挙与科挙文献国際学術研討会論文集(上海書店出版社),(2011)]三浦秀一
[2010]
16. 王門朱得之的師説理解及其《荘子》注.[臺日学者論経典詮釈中的語文分析(台湾学生書局),(2010)]三浦秀一
17. 明代科挙「性学策」史稿.[集刊東洋学,(103),(2010),41-61]三浦秀一
[2009]
18. 明代科挙『程論』管窺.[科挙学的形成与発展(華中師範大学出版社),(2009)]三浦秀一
19. 明末清初期《四書大全》改訂的潮流與士風之変化.[第三届中国経学国際学術研討会,(2009)]三浦秀一
20. 明代科挙「性学策」史稿.[第五届科挙制与科挙学研討会報告論文集,(2009)]三浦秀一
[2009]
21. 陸西星与其老子注.[全真道与老荘学国際学術研討会論文集(華中師範大学出版社),(2009)]三浦秀一
[2008]
22. 人己両忘-陸西星『道徳玄覧』を論じて王道『老子億』に遡る-.[集刊東洋学,(100),(2008),229-249]三浦秀一
[2007]
23. 牧民と神ー皆川淇園『名疇』の統治者論とその思想基盤.[茶山学,(11),(2007),281-313]三浦秀一
24. 学生呉澄与南宋末葉的江西書院.[湖南大学学報社会科学版,21(3),(2007),41-50]三浦秀一
[2006]
25. Nourishing Life and Becoming an Immortal.[明代荘学史研究,(2006)]三浦秀一
26. 王者は天下を以て家と為す-万暦二十九年会試の答案を読む.[明代荘学史研究,(2006)]三浦秀一
27. 王夫之『荘子解』における「寓庸」の立場.[中国の思想世界(イズミヤ出版),(2006),305-331]三浦秀一
[2005]
28. 明善?観我?野同ー明末における桐城方氏の家学とその継承.[東洋史研究,64(2),(2005),65-94]三浦秀一
29. 明清四書注釈書関連二表.[「東アジア出版文化の研究」調整班(B)出版物の研究,(2005)]三浦秀一他
30. 清初四書注考二題.[「東アジア出版文化の研究」研究成果報告書(本冊1),(2005),313-334]三浦秀一
[2004]
31. 張自烈撰『四書大全辯』刊刻事情.[東アジア出版文化研究ーこはく,(2004)]磯部彰
[2003]
32. 明代荘学史研究のためにー荘子注の出版と「成心」および「渾沌」解ー.[集刊東洋学,(2003)]三浦秀一
[2001]
33. 呉澄『老子道徳経註』の思想.[集刊東洋学,(2001)]中国文史哲研究会
[2000]
34. 宋濂と方孝孺の「文」.[中国文人の思考と表現,(2000)]花登正宏
[1998]
35. 元末の宋濂と儒道仏三教思想.[東洋古典学研究,6,(1998),49-81]三浦 秀一
36. 宋濂『龍門子凝道記』と元末明初の諸「子」.[集刊東洋学,79,(1998),87-106]三浦 秀一
[1997]
37. 学生呉澄、あるいは宋末における書院の興隆について.[文化,60(3-4),(1997),37-56]東北大学文学会
38. 許衡試論.[日本中国学会報,49,(1997),134-148]三浦 秀一

[1995]

41. 『大疑録』にいたる道.[貝原益軒ー天地和楽の文明学(平凡社),(1995)]三浦秀一
42. 金朝性理学史稿ー十三世紀前半の北中国における程朱学と新道教の交錯ー.[文化,58(3.4),(1995),33-53]東北大学文学会
43. 金末の宋学ー趙秉文と李純甫、そして王若虚ー.[東北大学文学部研究年報,(44),(1995),69-100]東北大学文学部
44. 郝経小論ー中心に立つ意味ー.[学内経費研究報告書「社会と文化における中心と辺境」,(1995),54-58]三浦秀一
[1993]
45. 宋末元初における幾つかの『老子』首章理解.[文化,56(3-4),(1993),33-52]東北大学文学会
46. 思想統制下の編纂作業.[東アジアの伝統社会における指導者像の比較研究,(1993)]三浦秀一
[1992]
47. 『真誥』兪安期本成立の時代的情況-万暦の知識人と道教-.[中国古道教史研究(同朋舎出版),(1992),511-564]三浦秀一
48. 元代思潮研究序説-全真道士李道謙の動向を主軸に-.[集刊東洋学,67,(1992)]三浦 秀一
[1990]
49. 彭紹升と戴震の思想圏.[東方学報京都,62,(1990)]京都大学人文科学研究所
[1989]
50. 『思辨録輯要』における内聖外王の学.[明末清初期の研究,(1989)]京都大学人文科学研究所
[1988]
51. 彭紹升の思想-乾隆期の士大夫と仏教に関する一考察-.[東方学報京都,60,(1988)]京都大学人文科学研究所
[1985]
52. 若き日の顔元-清初士大夫の思想形成に関する一考察-.[日本中国学会報,37,(1985)]三浦 秀一
53. 顔元の思想-『存性』?『存学』両篇を中心に-.[集刊東洋学,54,(1985)]三浦 秀一
[1984]
54. 湯斌と陸隴其-清初士大夫の人間理解と経世意識-.[文化,48(1),(1984),2-]東北大学文学会
[1983]
55. 孫夏峯-その人と思想.[集刊東洋学,49,(1983)]三浦 秀一

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